サービス名 動画
フロア名 アイドル
カテゴリ名 アイドル (動画)
タイトル
NGなし 鈴原りこ
収録時間:120分
NGなし 鈴原りこ
商品詳細
配信開始日:2020/11/25
商品発売日:
収録時間:120分
メーカー名:Aircontrol
ジャンル名:ハイビジョン,独占配信
レビュー数:7
レビュー平均点:3.43
配信価格
STREAM : 2017円
ANDROIDDL : 2526円
DOWNLOAD : 2017円
HD : 2526円
説明文
人気若手リポーターに扮した鈴原りこちゃん。キュートな笑顔でスタッフ受け◎の清楚女子の裏の顔は…×××が大好きなちょっとエッチな女の子。おじさんキラーなうるうる瞳で迫られて、イチャイチャモードでエッチにお誘いや可愛すぎるからつい襲っちゃうなど。見どころ満載の鈴原りこちゃん最新作!!

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ユーザーレビュー


★★★☆☆ 残念ながら


サンプル動画以上のことは起こりません。
行為を想起させるシチュエーションを設定しているものの、演出や動きは極めてソフトです。
これだけの素材に、これだけの衣装着せているのにもったいない限りです。
あと、上村さながらに手ブラを多用しています。
乳が結局隠れる手ブラは個人的には全くそそりません。


★★★☆☆ りこちゃんは完璧!監督が悪い!


かなり期待してたんですが、なんか中途半端でしたね。
まあ悪くもないんですが、特別良くもないって感じで…。
はっきり言ってこれは演出の問題です。
りこちゃんは相変わらず別格の可愛さで、お肌のお手入れも完璧で、演技も頑張ってます。
なんでかなーとIV好きなりにいろいろ考えたんですが、
演出に「つながり」がないのが原因かと。
チャプターごとのつながりではなくて、チャプター内の細かいシーンごとのつながりがない。
例えば衝撃の「おもらし」シーンの後もぷつっと終わって、
別のシーン(床にひざまづいて机の足に胸を押し当てる)に切り替わるので、
見る側の気持ちもぷつっと切れる。
なぜそういう展開になったのかわからないから、没入感がまるでない。
「おもらし」した後にへたりこんで、なんかりこちゃんの一言あって次の流れにいくとか…
だっておかしいでしょ!「おもらし」したのに何事もなく次に進むなんてw
ホント頼みますよ、竹内諒監督!
チュンペイ監督の凄さが身に染みましたよ、逆に。
あと、細かいんですけど「おもらし」のシーンで、
後ろに思いっきりホースが写ってたんですが、
ああいうの興醒めするんでもうちょっとうまくごまかしてくださいw


★★★★☆ もったいない。



★★★★★ これからのグラビアアイドルイメージのあり方


なかなか可愛いですが、意外とお腹まわりにお肉がついてますが、自分は凄くスタイルがよい人よりちょこっとだけだらしない体形の方が興奮するのでこのくらいがよいです~
擬似は多いですが、ハーハーの吐息が抑え気味なので、森咲智美さんの様にもっとハーハー吐息があるとよいと思います。
最近のイメビの傾向として生音で吐息あり、ナニに見立てた液体をかけらることが見受けられますが、この作品もあり、まさか顔にかけらるとは思いませんでした。
生音でハーハー言うのが当たり前になって、これからのイメビは今後はかけられるのが当たり前になるんでしょうね。
りこちゃんは可愛くて気に入りました。


★★★★☆ まだまだ限界とは言わせない


今過激系イメビでもっともホットなのが加藤圭か鈴原りこか、などと勝手に思っておりますが、加藤圭と比べるとちょっと控えめ。なかなか頑張ってはいるんだけども、表情やら動きに固さがある。
ここまでヒット作を飛ばし続けているのだからもっと出来てるんじゃないかなと期待が大きくなってしまった感は否めないが、それでも【これが限界】であってほしくはないですね。


★★☆☆☆ エアコンさんとしては作品の方向性が過激な気がします。


1:総評
人によって好みが分かれるかもしれない。
演出や作品の方向性自体はもちろん否定しません。
立派な作品だし、
りこさんもデビュー当時から作品を観てて大好きなグラドル女優さん。
ですが、個人的にはエアコンさんらしい作品ではない気がしてもどかしかった。
2:Aircontrolrの魅力はチラリズムにあると信じています。
過激すぎることもなく物足りなくもなく、
エアコンさんの作品はいつもちょうどいい作品だったのが大好きでしたが、
最近のエアコンさんの作品はグラビアDVD、IVとしてはやや過激すぎる印象を受けます。
セクシーDVDのような演出も多く、
他のご活動との関係で内心そうした演技にためらっているグラドル女優さんもいるのではないかと
観ている側からすると少し心配になります。
もちろん否定するつもりはないですが、
グラビアDVDとセクシーDVDはそれぞれの魅力があるので
グラビアDVDにしか出せない魅力でグラドル女優さん、作品の魅力を出してほしいです。
最近だと、竹書房さんの作品がグラビアの魅力を適度なバランスで上手く引き出しています。
エアコンさんも、例えば山中知恵さんやちとせよしのさんの作品は
IVらしさを出しつつもAVまでには寄せない絶妙なバランスが感じられましたが
今回のりこさんの作品ではセクシーDVDか、
あるいは映画のように真顔で真剣に観てしまう作品になっているように感じました。
3:グラビアDVDの魅力とは?(私見)
グラビアDVDのコンセプトがえちえちの一歩手前で止まることこそが
グラビアの魅力を最大限に引き出すと思います。
そうすることでえちえちに対する妄想が広がるので
作品の幅と質が掘り下げられて鑑賞後ももどかしい気持ちよりも充実した気持ちになります。
言葉でうまく書くのが難しいのですが、
最近のエアコンさんのグラビアDVDはやや過激な表現も含んでいて
グラビアというよりセクシーDVDへの方向に流れがちな印象があります。
例えば、アイスを舐めたり腰を揺らしたりするシーンです。
そうしたコンセプトを否定するつもりはないですが、
グラビアはやはりチラリズム、見えないものを楽しむことにこそ原点があると思います。
今年話題になった虹プロジェクトでも、J.Y.Parkさんが
「見えない部分を見えるようにするのが芸術です」と。
IVも同じだと思います。

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